グループ企業・関連会社の運用を一元管理
セキュリティガバナンスを強化
グループ各社の端末情報やセキュリティ設定を一つの管理画面で可視化・管理できます。
それぞれの拠点や企業で異なる運用状況も把握し必要に応じて設定変更を行うことで、グループ全体でのセキュリティレベルを統一。
効率とセキュリティの両立を実現し、ガバナンス強化に貢献します。
グループ管理
のメリット

1. グループ企業のセキュリティ状況も把握
- セキュリティポリシーや端末の管理方針を全体で統一でき、グループ全体の安全性を確保します。
2. 柔軟な権限設定で効率的に運用
- 全体を統括する管理者と拠点ごとの管理者を設定でき、運用体制に応じた最適な権限分担が可能です。

- 3分でわかるISM CloudOne ~IT資産管理編~
- ISM CloudOneをIT資産管理としてご活用いただくための情報をまとめています。
特徴まとめ
関連顧客の端末を統合管理
海外拠点やグループ企業のセキュリティレベルを総合診断して、ダッシュボードに表示
海外拠点やグループ企業のセキュリティレベルを総合診断して、ダッシュボードに表示します。
ダッシュボードをクリックすると、各グループ会社の問題のある端末台数を表示、詳細を確認したい場合は、各アカウントのコンソールに切り替えることも可能です。グループ会社全体のセキュリティチェックはもちろん、海外拠点毎のセキュリティ状況も確認することができます。

運用にあわせた権限付与
システム管理者とグループ管理者の2つの管理者設定で、運用に合わせた権限付与が可能
ISM CloudOneでは、システム管理者とグループ管理者の2つの管理者設定を行うことができ、運用に合わせた権限を付与することができます。
- システム管理者とは
- 基本的にすべての設定と情報閲覧ができます。
- グループ管理者とは
- 管理対象グループ内の情報閲覧と、与えられた権限の範囲内での設定変更ができます。例えば「本社では全体のセキュリティチェックを行うが、日々の運用は拠点の管理者に任せたい」といった場合に有効的に利用いただけます。





















