内部不正対策

内部不正対策で
こんなお悩みありませんか?

  • 社内の内部不正による情報漏洩データ改ざんリスクを減らしたい

  • 取引先から情報漏洩対策の強化を求められ、
    対応に不安がある

  • 従業員の操作ログやアクセス権を適切に管理し、不正行為を未然に防ぎたい

  • 内部不正リスクを可視化して、安全で信頼性の高い業務環境を構築したい

内部不正対策でこんなお悩みありませんか?

ISM CloudOne
による解決策

  • 1 操作ログの収集でコンプライアンス遵守とセキュリティ強化を両立 詳しくは

  • 2 外部デバイスの利用を制限し、不正な情報持ち出しを防止 詳しくは

  • 3 Webサイトの閲覧やソフトウェアの起動を予め制御し、
    情報漏えいリスクを低減
    詳しくは

操作ログの収集でコンプライアンス遵守とセキュリティ強化を両立

ISM CloudOneの機能
操作ログ収集

セキュリティ強化のために、操作ログの収集はISMSや各種業界ガイドラインで求められる重要な要件です。
ISM CloudOneの操作ログ機能は、PCの稼働、ファイル操作、Webアクセス、USBメモリの使用、印刷など、さまざまな操作ログを収集・可視化します。これにより、「誰が」「いつ」「どの端末で」「どのような操作を行ったか」を正確に把握できます。

また、違反行為を検知した際にはアラートで通知し、不正行為の抑止につなげます。
万が一不審な行為があった場合でも、ログを検索・追跡することで原因をすばやく特定し、早期発見・対処が可能です。

外部デバイスの利用を制限し、不正な情報持ち出しを防止

ISM CloudOneの機能
外部デバイス制御

外部デバイスによる情報漏えい事例は多く、多くの企業が課題を抱えています。ISM CloudOneは、USBメモリや外付けHDDなどの外部デバイスの利用を制御し、不正な持ち出しを未然に防ぎます。

利用制限は、個人ごとや組織ごとに細かく設定可能です。また、一時的に利用したい場合は、別途利用申請を行うことで柔軟に対応できるため、セキュリティと利便性を両立した運用を実現します。

Webサイトの閲覧やソフトウェアの起動を予め制御し、情報漏えいリスクを低減

ISM CloudOneの機能
URLフィルタリング/禁止ソフトウェア起動制御

社員が利用するPC環境には、業務に関係のないソフトウェアやWebサイトによる情報漏えいリスクが潜んでいます。
ISM CloudOneは、利用を禁止したいソフトウェアの起動や、Webサイトへのアクセスを制限することで、不正な経路からの情報漏えいを未然に防ぎます。これにより、安全なPC利用環境を強制的に作り出し、組織全体のセキュリティレベルを向上させます。

URLフィルタリング機能

閲覧可能/規制をかけるWebサイトのカテゴリを設定します。
(個別に登録や許可も可能です。)

禁止ソフトウェア起動制御

禁止したいソフトウェアをカテゴリごと、
または個別にサイト起動を制御します。

ISM CloudOne が選ばれる理由

\シンプル運用で情シス業務を効率化!/
ISM CloudOneは国内外問わずご利用いただけるIT資産管理&セキュリティ対策サービスです

  • サーバーレス

    サーバーレス

    クラウドサービスなので手のかかるサーバーの運用管理が一切不要!

  • インターネットでどこでも管理

    インターネットで
    どこでも管理

    社内はもちろん、テレワークや外出先海外にある端末も管理が可能!

  • 端末のセキュリティ状態を見える化

    端末のセキュリティ状態を
    見える化

    管理画面から端末のセキュリティリスクを簡単に特定。充実した機能でリスクを最小化!

よくある質問

「内部不正対策」ではどんなことができますか?

例えば、USBメモリなどの外部デバイスへの書き出し制御、端末上の操作ログの取得・記録、さらには野良Wi-Fiのような安全性の確認できないネットワークへの接続制限などが行えます。他にも、クラウドストレージへのアクセス制限も可能です。これらの機能を組み合わせることで、情報漏えいや不正操作のリスクを低減できます。

現在USBを自由に使える状態です。セキュリティ上良くないので、改善していきたいと思ってます。
管理する方法にはどのようなパターンがありますか?

外部デバイス制御から、5種類の外部デバイス項目を3段階で使用制限をかけることができます。
管理者側が許可したUSBだけを使わせたい場合、承認済み外部デバイス以外の項目全て禁止にしていただくのがおすすめです。

役職に応じた権限を設定したいです。

はい、ISM CloudOneでは、組織全体を管理できる権限と、部署やグループ単位で管理できる権限の2種類をご用意しています。
役職や業務に応じて柔軟に設定可能です。

操作ログは、いつどのようなタイミングで何を確認すれば良いでしょうか。運用のイメージが湧かないです。

情報漏洩が発生した場合、その端末のログを追跡し、禁止アラートの時のスクリーンショットを取得することができますので、問題発生時のタイミングでログ確認を行い原因追跡できます。また事前に、問題を阻止する為に怪しい人の端末のログを随時確認をしてその人がどのような行動を行っているか把握することができます。

URLフィルタリングの機能で、ブラックリスト/ホワイトリスト運用は可能ですか?

はい、どちらも可能です。URLフィルタリングで禁止したいウェブサイトカテゴリーを登録して、そのうち使用させたいURLを指定してホワイトリスト的な運用をすることが可能です。

管理者のアカウント権限を利用した「なりすまし」などの不正ログインには対応していますか?

はい、ISM CloudOneでは、管理コンソールへのログイン時に二段階認証を利用できます。これにより、不正ログインのリスクを大幅に低減できます。

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