情シス(情報システム)の仕事内容とは?社内の担当者に聞いてみた!
2026.02.09
テレワーク端末や支社PCなど、
遠隔地にあるIT資産を一元管理できていない
PCトラブルが発生しても、現地対応に
時間がかかり業務が止まってしまう
セキュリティパッチやソフトウェアを
遠隔配布できず、リスクが残っている
本社からすべての端末を管理し、
効率よく運用・セキュリティ強化を実現したい

インターネット経由で社員の端末情報を収集し、PC環境の全体像を正確に把握できます。
OS、HDD、CPU、メモリといったハードウェア情報から、各端末にインストールされているソフトウェアまで一覧で確認できるため、効率的なIT資産管理と、適切なソフトウェア管理の両方を行えます。

ISM CloudOneの管理画面は、従来のPC一覧から探す方式ではなく、「今見るべき情報」にすぐアクセスできる直感的な設計にこだわりました。セキュリティ上の問題は自動で検知・判定され、ダッシュボードでグラフとして表示されるため、問題のある端末と原因を特定し、すぐに対処することが可能です。また、禁止された操作などはアラートで一覧表示され、迅速な対応を支援します。
管理者はダッシュボードで問題の有無を直感的に把握し、詳細ページからすぐに対処ができます。
一人情シスや兼務担当者でも安心して運用できるよう、情報漏えいリスクの見える化と迅速な対処を可能にしました。クラウドサービスのためサーバー構築も不要で、費用や管理工数を削減できることも大きなメリットです。

店舗や建設現場など、離れた場所にある端末をインターネット経由で遠隔操作できます。
「端末に不審なポップアップが出た」「必要な業務アプリを誤って消してしまった」といった現場からの問い合わせに対し、情報システム管理者はリモートで即座に対応可能です。わざわざ現地へ足を運ぶ必要がなく、移動にかかる時間やコストを削減でき、迅速なトラブル解決に繋げられます。これにより、日々の運用工数を大幅に軽減できます。

万が一の事態が発生した場合でも、リモート操作を実行し大切な情報を守ります。デバイスの種類に応じて最適な対策を講じることで、第三者による不正な情報アクセスを防ぎ、企業のセキュリティを安全に保ちます。

\シンプル運用で情シス業務を効率化!/
ISM CloudOneは国内外問わずご利用いただけるIT資産管理&セキュリティ対策サービスです
クラウドサービスなので手のかかるサーバーの運用管理が一切不要!
社内はもちろん、テレワークや外出先海外にある端末も管理が可能!
管理画面から端末のセキュリティリスクを簡単に特定。充実した機能でリスクを最小化!
はい、可能です。遠隔地のPCやスマートフォンにクライアントプログラムをインストールするだけで、ハードウェア情報やソフトウェア情報などの端末情報を自動で収集できます。
情報は毎日更新されるため、常に最新の状態を把握することができます。
VPN不要のロケーションフリーですので、社外テレワークの際や海外拠点でもインターネットが繋がる場所であればどこでも接続可能ですので、テレワークの際に機能が制限されるといったことはございません。
ダッシュボード画面では基本機能の診断結果が一覧で表示されているので、1ヶ月に1回、週に1回など、周期的にダッシュボード画面を確認する習慣をつけると常にセキュリティ状態を把握することができます。
はい、可能です。社内ネットワーク(LAN)に接続されている端末であれば、ローカルリモコン機能を使って遠隔操作が行えます。
LANに接続されていない場合でも、インターネット環境があれば、インターネットリモコンを利用して同様に操作できます。
インターネットリモコンは、オプション機能でのご提供です。
Lan対応であれば、標準機能だけでもご利用いただけます。