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ISM CloudOneの「ダッシュボード」で支援!

ISM CloudOneの管理画面は、クライアントPC一覧から端末を選んで情報を見るのではなく、レポートを起点に、「今見るべき情報」にすぐアクセスできる設計にこだわりました。 セキュリティに問題がある場合は自動で判定し、端末のセキュリティ状況をダッシュボードでグラフ表示します。グラフをクリックすることで詳細を確認、問題がある端末と原因を特定してすぐに対処することが可能です。
また、禁止されている操作などはアラートとして一覧表示されるため、同様に早急な対処が可能です。管理者の日々の確認はダッシュボードを見るだけで、端末のセキュリティ状況がわかります。 「誰にでもわかりやすい」「使いやすい」画面を提供し、企業の情報漏えいリスクを見える化、早急な対処により企業のセキュリティを安全に保ちます。
クラウドサービスのためサーバーも不要、費用や管理工数もかからずに簡単に運用が可能です。一人情シスや兼務の情シスといった運用に工数がかけられない企業様でも安心してご利用いただけます。

ダッシュボードイメージ

社内のセキュリティ
レベルを5段階で表示

禁止されている操作は
アラートで一覧表示

ソフトウェアのアップデート状況や
プログラムの適用状況が一目でわかる

社内の所有端末台数がわかる
(オフライン端末も管理可能)

「ハードウェア・ソフトウェア情報管理」機能で解決!

インターネットを介し社員が利用している端末のハードウェア情報やソフトウェア情報を収集し、一覧で表示します。
ハードウェア情報では、OS種別、HDD情報、CPU、メモリなどの情報を一覧で確認でき、組織内の機器情報を正確に把握することができます。

また、ソフトウェア情報はどのようなソフトウェアがどの端末にインストールされているかなどを把握することができ、必要なソフトウェアがアンインストールされていないか、逆に不要なソフトウェアがインストールされていないかといったことを把握することができます。

ハードウェアソフトウェア情報管理イメージ

「Windows 10アップデート支援」機能で解決!

Windows 10の更新プログラムの設定や適用状況の確認、適用の際に発生したエラーの確認などができます。

また、Windows 10アップデート支援オプションを利用すると更新プログラムをクライアントに分散配布することができるので、ネットワークに負荷をかけずに更新プログラムを配布します。さらに、最新の更新プログラムを検証用のPCにのみ適用させ、検証が完了した段階で順次社内のPCに配布するといった運用も可能です。

Windows 10アップデート支援イメージ

「ハードウェア契約管理」機能で解決!

ハードウェアのリース・レンタル情報や購入情報を登録して管理できます。契約数や金額・契約期間を登録し、クライアントを関連付けることで、社内で保有しているハードウェアの契約情報を把握することができます。また、契約情報と紐付けて棚卸し対象端末の一覧表示が可能です。マウスやキーボードなどの周辺機器や外付けハードディスクなどはオフラインデバイスとして、登録した情報を関連付けることもできます。

ハードウェア契約管理イメージ