IPA「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン Ver3.1」から考えるセキュリティ対策

IPA「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン Ver3.1」から考えるセキュリティ対策
何から手を付ければいいか分からないセキュリティ対策。
まずは『情報セキュリティ5か条』から始めませんか?

本資料では、IPAが公開しているガイドラインが推奨する4つの対策ステップを図解 。自社の現状を把握できる『25項目の診断シート』に基づいた、具体的なシステムでの解決策もご紹介します。

本資料のポイント

1.経営者が負うべき責任の明確化
ガイドラインに沿って、情報漏えい時に問われる法的責任や、組織として優先すべき「重要7項目」の取組を解説。
2.自社診断に基づく具体的対策の提示
IPA推奨項目から、OS最新化やデバイス制御など、多くの企業が直面する課題への解決策を抜粋して紹介。
3.ステップ別の実践ガイド
必須の「5か条」から着手し、本格的な体制構築まで段階的にセキュリティを強化する手順を紹介。
  • 中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン Ver3.1_資料イメージ1
  • 中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン Ver3.1_資料イメージ2

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